カーコーティング、ECHELON (エシュロン)ガラスコーティング、ポリマーコーティング、ガラス撥水コーティング、
ウインドリペア、デントリペア、レザーリペア、カーフィルム、エンジンルームクリーニング
カーコーティング専門ショップ カークリーナーオオタニ
| トップページ | ガラスコーティング | ポリマーコーティング |  ルームクリーニング | 撥水コーティング | ウインドリペア |その他お問合せ | 
ガラス(エシュロン)コーティング 詳細情報
ガラス(エシュロン)コーティング 詳細情報
  ★トップレベルの膜厚感と濡れたような重厚な艶を得られます。
  ★独自の滑水性被膜を形成し、ウォータースポットや汚れの付着を軽減します。
  ★シロキサンを主成分とし加水分解と架橋反応によってガラス被膜を形成します。
エシュロンは愛車のボディをキズや汚れから守り、塗装面を保護する最先端のボディコーティングです。
その性能は化学的根拠に基づいて実証されています。
ECHELON(エシュロン)は、ペドロポリシラザンと呼ばれる物質が、200℃〜450℃という高温下で、シリカ
ガラス質へ転化する性質を応用したものです。従来、高温での処理が必要だった反応を、常温で起こす
ことに成功したため、高性能な被膜を特殊な装置なしで形成できる、画期的なコーティング剤です。PHPS
が反応するのは、空気中の酸素(O2)と水(H2O)。そのクリーンな反応により、緻密で高純度な
ガラス被膜
が形成されます
。(ECHELONには、クラリアントジャパンのPHPS「アクアミカ」を使用しています)
 
ECHELONによる被膜の硬度は、他のコーティング被膜や樹脂材料に比べても群を抜いています。代表的な
ケイ素樹脂系のコーティング剤による被膜の硬度0.18GPaに対し、ECHELONの被膜の硬度は、3.0GPa。実
に16倍もの硬度があります。(数値が高いほど硬く、傷がつきにくい性質があります。
 
また、物質のしなやかさを表す弾性率を比較してみても、代表的なケイ素樹脂系のコーティング剤による被膜
3.5GPaに対し、ECHELONによる被膜は、31GPaと圧倒的な数値を示しています。(弾性率は、物質を変形させ
たときの復元力の強さを表します。数値が高いほど復元力が強く、しなやかな性質があります)。
エシュロン価格表は、こちらから エシュロンQ&Aは、こちらから